訪問(在宅・出張)リハビリマッサージ・はりきゅう治療院『藤和マッサージ』

ご予約・お問い合わせは各院のお電話からお気軽にどうぞ

受付時間 9:00~18:00
月~土・祝日も受付中(定休日:日曜)

訪問はりきゅう

訪問(在宅・出張)はりきゅう治療とは

  • お一人での通院が困難な患者様のご自宅や介護施設へ施術者が訪問します。
  • はりきゅう治療によって、
    疼痛緩和・体調改善が期待できます。
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訪問はりきゅう治療のおすすめポイント

  • POINT
    01

    ソフトでここちよい、
    はりきゅう治療

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    ソフトでここちよい、はりきゅう治療です。

  • POINT
    02

    痛みのない、刺さないはり
    『ていしん治療』も可

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    不安な方には、刺さないはりを使用した全く痛みのない『ていしん治療』を行うことも可能です。

  • POINT
    03

    マッサージ手技療法

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    必要に応じて、はりきゅうだけでなくマッサージなどの手技療法も行います。

  • POINT
    04

    痛みの緩和におすすめ

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    腰痛、頸肩の痛み、神経痛、リウマチ、五十肩の症状をお持ちの方におすすめです。

  • POINT
    05

    保険適応

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    同意書を取得すると保険適応となります。
    お一人での通院が困難な患者様が対象です。

ご注意
病院の治療と保険はりきゅう治療との併用はできません。
病院の治療と保険マッサージ治療の併用は可能です。

はりきゅう治療の内容・効果

施術内容

1回の治療時間は25分、
マッサージと鍼灸の併用で約35分です。

  • はり
  • きゅう
  • 電気鍼
  • 置きばり
  • ていしん
  • マッサージ手技

患者様の状態や要望に応じて、
治療内容を組み立てます。


はり マッサージ手技治療
はり きゅう治療
ていしん(鍉鍼・刺さないはり) マッサージ手技治療 など

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こんな効果が期待できます

痛み・しびれの緩和

血液やリンパの循環促進、
代謝促進、筋緊張を緩和させ、
痛み・痺れを緩和します。

リラックス効果・
自律神経調整効果

体の過緊張を解いて
(副交感神経優位)、
自律神経を調整する効果があります。

免疫の活性化

鍼灸刺激によって、
免疫細胞が増え活性化されます。

※効果には個人差があります

こんな方におすすめです

腰痛・リウマチ・頸腕症候群
神経痛・五十肩・頸椎捻挫後遺症

※いずれも、お一人での通院が困難な患者様が対象です。

訪問はりきゅうの保険適応疾患

  • 1.神経痛
  • 2.リウマチ
  • 3.頸腕症候群
  • 4.五十肩
  • 5.腰痛症
  • 6.頸椎捻挫後遺症

はりきゅう治療の実例

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  • ■年齢/ 81歳
  • ■性別/ 女性
  • ■病名/ 腰痛症
  • ■症状/ 腰痛・体幹下肢の筋力低下で歩行不安定
  • ■治療頻度/ 週2日
CASE
01
腰痛症

慢性的な腰痛から、大好きな歌会に行けるまでに回復♪

治療内容/ ていしん(刺さないはり)とマッサージ手技治療とストレッチ
経過/1年ほど前から、腰の慢性的な痛み・体幹下肢の筋力低下の症状を呈しており、外出することが難しくなっていた患者様。ケアマネジャー様より、ご相談頂き、訪問開始。まずはマッサージの手技で筋緊張をとり、ていしん(刺さないはり)で背部・腰部・下肢を中心に全身のツボを刺激して血流改善を図り、最後にストレッチを行う治療を実施。徐々に痛みが緩和され、週2日の治療を4か月実施したところ大好きな歌会に行けるまでに回復。

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  • ■年齢/ 87歳
  • ■性別/ 女性
  • ■病名/ リウマチ
  • ■症状/ 手指の関節・膝・足首の痛み、関節変形
  • ■治療頻度/ 週3日
CASE
02
リウマチ

5年ぶりに手を使って料理ができるまでに痛みが軽減

治療内容/ はりときゅう治療
経過/10年以上リウマチを患っており、クリニックへ定期通院していたが、高齢になり通院が困難になってきたところ、娘様がHPで当院をみつけご連絡頂く。手指の関節・膝・足首の痛み、関節変形が進んでおり、自発痛はないものの圧痛や運動時痛(手を動かすと痛み)がでていた。治療は疼痛発生部位以外の箇所にお灸を施し、手足の経穴(ツボ)に鍼治療を実施。 治療から6か月後が経過し、寛解と再燃を繰り返したが、5年ぶりに手を使って料理ができるまで痛みが軽減。

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  • ■年齢/ 79歳
  • ■性別/ 男性
  • ■病名/ 坐骨神経痛・腰部脊柱管狭窄症
  • ■症状/ 臀部から下肢にかけての痛み
  • ■治療頻度/ 週3日
CASE
03
坐骨神経痛・腰部脊柱管狭窄症

臀部から下肢にかけての痛み、はりマッサージ治療に加えて
腹筋自己トレーニング併用で歩行可能距離が改善

治療内容/ はりとマッサージ手技治療及び腹筋自己トレーニング指導
経過/臀部から太ももにかけての痛みが強く、長時間座っていると痛みが増強し、歩行も長距離は難しく間欠性跛行(歩いていると下肢の痛みで出現し歩き続けられない)が出現。通常のはりきゅう治療に加えて、腹筋自己トレーニングを指導し、ご自身でトレーニングを地道に行った結果、長時間の座位も可能となり、歩行可能距離は50mから約300mへと改善。

費用について

医療保険(健康保険)が使えます

医師の同意書が必要となります
当院で同意書を依頼する事も可能です
(病院・クリニックによります)

※お一人での通院が困難な患者様が対象です。

料金の目安

1割負担の方・・・380~430

(施術料+訪問料込)

訪問料にも保険が適応されます
※別途交通費等はかかりません
同意書内容により変動します

医療費助成

自己負担ゼロ

お支払い方法

便利な自動口座振替で、毎月ごとにまとめてお支払いいただきます。

同意書とは

保険適応で訪問はりきゅう治療を受けるために必要な書類です。
初回体験時に当院から同意書をお渡ししますので、その同意書をかかりつけの医師にご記入頂きます。
当院で同意書を依頼する事も可能です(病院・クリニックによる)

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病院との併用
  • はりきゅうの場合は
    病院の治療との併用

    NG
  • マッサージの場合は
    病院等の治療との併用

    OK

同じ病名で病院での治療とはりきゅうの治療は保険併用できませんのでご注意ください。
(例、腰痛により病院からのシップ処方がある場合は、腰痛に対してはりきゅう治療は保険が使えません。)

〈自費治療〉

自費治療の料金は、自費(保険外)出張マッサージ・はりきゅう治療のページをご覧ください。

〈その他〉

随時厚労省の療養費改定があり変動しますので、最新の料金表は『新着情報・お知らせ』をご覧ください。
同意書は、当サイト(各種資料ページ)からダウンロードすることができます。

訪問範囲について

各院紹介のページをご覧ください

介護施設への訪問も可能です
(特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・グループホーム・サービス付き高齢者住宅・障害者施設など)

訪問はりきゅう治療開始までの流れ

STEP
01
お電話又はお問い合わせフォームにて、ご相談を承っております。
お気軽にお問い合わせください。
STEP
02
担当者がご訪問し、お体の状態やご要望に合わせて無料体験施術を行い、
かかりつけ医師へ提出して頂く同意書をお渡しします。
当院で同意書を依頼する事も可能です(病院・クリニックによります)
STEP
03
同意書取得後、スケジュールをご相談の上、訪問施術を開始いたします。
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訪問はりきゅうについてのQ&A
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